KKE WAY

私たちが考える「価値」とは

大学・研究機関と実業界を結び、リアルとバーチャルをつなぎ、課題に解決策(ソリューション)を見出すことで、社会に「価値」を提供する―。

私たちはエンジニアリングという道具を使って、「さまざまなもの」を構想・計画・設計する、プロフェッショナルの集団です。

そしてこの集団は「情報通信」「建築・防災・環境」「製造」「意思決定」という4つの顔を持っています。それぞれが単独で、あるいは他と協調して「さまざまなもの」に向き合う様子は、ちょうど多面体が視点によって複数の面を見せてくれることと似ているかもしれません。

ここでは、私たちが向き合う、有形や無形の「さまざまなもの」をご紹介します。それを通じて私たちの姿勢や私たちが大切に思うもの―KKE WAY―を感じ取っていただければと思います。

Project Story

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Story.01 電波伝搬の「より良い未来」のために
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Story.02
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Story.03 「知粋館」をモデルに、より高い次元から建物と地震の関係を考える